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人工知能は増殖型ロボットの形で宇宙に拡散し、銀河系を支配する。

●序章
人工知能はロボットの形になり、そのロボットは自動で改良増殖し、ついには、地球にたくさん生まれることになるでしょう。
人工知能は人類を超えるのはおおむね2045年頃だと言われていますが、それ以前から人工知能が人工知能をどんどん開発発展させどんどん優れたものになります。究極的に優れたものになったら、その後はやることがないとも言えるかもしれません。
 
●存続のために宇宙へ
でも、たしかに、環境が今のままずっと数百年数万年と続くなら、やることがなくなるので、停止するとか現状維持でずっと継続するとかになるのかもしれません。すなわち、もし、地球や宇宙が永遠に今のままなら、たしかにやることはなくなります。ところが、地球は地震も火山活動も巨大隕石衝突もあります。太陽の変動や変遷で地球をすごく高温にもすごく低温にもしてしまいます。それらに対応する必要があるので、人工知能も永久に存続順応発展をします。
 
●フロンティアスピリット
それだけではありません。人間と同じく、存在する範囲を拡大します。存在する範囲を拡大するとは、動植物が普通にやっている生活圏の拡大です。例えば、タンポポが種を風で飛ばせて、遠隔地に運んでそこで増殖することです。あるいは、バクテリアが増殖して、地球のあらゆるところに移動することです。人間も同様に大航海時代やフロンティアスピリットでわかるとおり、移動や生活圏の拡大をすることからも納得できます。
なので、ロボットや人工知能(AI)も人間が作ったものだし、人間に影響されてもいるので、移動や生活圏の拡大をするとも言えます。まずは、地球上で存在地域を拡大するのですが、地球上にとどまりません。宇宙に飛び出します。
 
●人間にはできないがロボットならできる
宇宙では人工知能はものすごい能力を発揮します。生身の人間なら、人間は狭い宇宙船で活動するか熱苦しくて重い宇宙服を着て宇宙空間で活動するしかありません。しかも、人間の寿命は100歳ぐらいしかありません。
ところが、人工知能や人工知能に基づいて動くロボットは、宇宙に宇宙服無しで動けます。また、100年どころか、1億年でも動き続けれます。まあ、当然、メンテナンスとか部品交換とか新型AIや新型ロボットに交換することも度々行いますが。で、こう反論する人がいるかもしれません。「1億年も動き続けるなんて不可能だ。だって、超新星の爆発にあったら、木っ端微塵になってそれで終わりだから。このように言うかもしれません。ところが、人工知能やロボットは自分自身を大量生産することもできます。しかも、今までよりも優れたものを大量生産します。そして、銀河系や他の銀河に拡散します。拡散しているので、宇宙の一地域で超新星爆発の被害にあっても、宇宙の他の地域ではその超新星爆発の影響を受けません。拡散させるだけでなく、同時に改良させ、増殖させるので、たとえ超新星が近傍で爆発しても、影響を受けたり滅亡したりするのはその星域の人工知能やロボットだけです。それよりも、そもそも、人工知能や超新星の爆発など、簡単に予測できるので事前に逃げるなり巨星の裏側に回って隠れるなりして、完全な対応をします。現に現代の人間も超新星爆発は予想することができます。後に詳しく書くが量子テレポーテーションの理論を利用して、リアルタイムで数億光年の事象を検知することもできると思います。(なお、量子テレポーテーションは現代科学で証明されています。別ページで書きます)。
 
●他の宇宙域ですでにロボットが増殖拡散し、現在地球に向かっている。
で、これは、未来の話になると思うかもしれません。たしかに、未来の話なのですが、他の惑星系で、大昔に、人類と同じ知的生命体がいて、コンピュータを開発し、やがて、人工知能ができ、人工知能が暴走(人間から見れば暴走だが、AIから見れば発展の一形態にすぎない)してしかもどんどん自己改良し、増殖し、宇宙に冒険に出て、宇宙でも、さらに自己改良増殖拡散したとします。ならば、すでに、これが行われ、現在も進行中とも言えます。
ということは、明日にでも、地球にその増殖改良拡散型人工知能付きロボットが来てもおかしくありません。
よく、宇宙人が地球にやってくるのは、距離的時間的に不可能だという考えがあり、学者の間ではそれ(不可能ということ)がほぼ常識となっています。なぜなら、人類と同じぐらいの知的生命体がいる可能性はあったとしても、距離が1万光年(数千光年か?〉ぐらいなので、あまりにも遠すぎるし、光の速度を出したとしても1万年かかります。1万年といえば、どれくらいかというと、古代エジプトが紀元前3000年なので、それさえも今から5000年前です。
何を言いたいのかというと、今の人類が宇宙旅行をして、他の知的生命体がいる星に行くには、有史以前に出発しなければならないということです。でも、人工知能付きロボットなら、前述したような手順で、比較的簡単にできます。「できます」というか「できました」と言っていいかもしれません。すなわち、1億年前にすでに他の銀河系でAIやロボットは繁栄拡散支配をし、現在、我々の天の川銀河という銀河系に向かっているのかもしれません。あるいは、すでに天の川銀河に到着していて、もうすぐ地球に到着するのかもしれません。あるいは、すでに到着していて、人間に気づかない形で密かに活動しているかもしれません。そんなバカなと思われるかもしれませんが、究極的に発達したAIやロボットならそんなことは簡単です。
 
●人間の常識とロボットの常識の違い
人間の常識と他の世界や時代や主体と同じだということはありません。それどころか、人間の常識は、地球にいる他の動物と比べるだけでも、大きく異なっています。例えば、人間は酸素がなければ生きていけませんが、多くのバクテリアは酸素があると死んでしまうという事実があります。あるいは、たしか、カマキリは自分の夫を殺して食べてしまうのが普通です。動物さえも人類と違った行動をとるのだから、AIならばなおさら人類と違った行動をとってもおかしくはありません。
 
●増殖と拡散と多様性
増殖と行動範囲の拡大だけではありません。多様な形や仕組みにもしておきます。すなわち、いろいろな種類のAIやいろいろな種類のロボットをどんどん作るのです。なぜかというと、未知の災害から守るためです。例えば、熱に強いロボットと振動に強いロボットと酸に強いロボットを作っておけば、火山活動で熱に強いロボットがこわれないということになります。そうなったら適切な環境に戻したり移動したりしたあとで、再び、災害で壊れてしまった他の種類のロボットを作ればいいのです。
未知の災害から守るだけではありません。未知の場所や天体や次元やユニバース(マルチバースの中の一つの宇宙)に行動域を広げるための探査をするときも同様です。例えば、熱に強いロボットと振動に強いロボットと酸に強いロボットを未知の惑星の海の中に探査に向かわせる場合、たとえば酸に強いロボットだけが壊れないということになります。


[ 2017/06/23 15:53 ] 人工知能は恐ろしい | TB(0) | CM(2)

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
[ 2017/07/30 22:37 ] [ 編集 ]

すぐ上の[ 2017/06/23 15:53 ]のコメントについて

すぐ上の[ 2017/06/23 15:53 ]のコメントは当ブログ記事とは全く無関係のコメントなので、表示しないこととします。
[ 2018/02/17 13:26 ] [ 編集 ]

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